多摩市長選挙・阿部ひろゆき/多摩の未来をつなぐ会


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多摩市長選挙・阿部ひろゆき/多摩の未来をつなぐ会

2014年 多摩市長選挙・阿部ひろゆき 選挙公報(PDFファイル)


2014年 多摩市長選挙・阿部ひろゆき 個人ビラ(おもて)(PDFファイル)


2014年 多摩市長選挙・阿部ひろゆき 個人ビラ(うら)(PDFファイル)


多摩の未来をつなぐ会 2014年 多摩市長選挙 法定ビラ(おもて)(PDFファイル)


多摩の未来をつなぐ会 2014年 多摩市長選挙 法定ビラ(うら)(PDFファイル)

「多摩の未来をつなぐ会 news vol.2」 を以下からダウンロードできます。

「多摩の未来をつなぐ会 news vol.2(おもて)」 「多摩の未来をつなぐ会 news vol.2(うら)」

プロフィール/Profile

阿部 ひろゆき(あべ・裕行)
1956年生まれ。日本大学法学部新聞学科卒業。

日本新聞協会事務局次長 兼 営業業務部長を経て、2010年4月の多摩市長選挙にて当選(1期)。
平和市長会議、脱原発をめざす首長会議、にっぽん子育て応援団、<元> 多摩市青少年問題協議会 第二地区委員会 会長、多摩第二小学校PTA会長、
内閣府・男女共同参画推進連携会議 議員、内閣府・少子化への対応を考える有識者会議 委員、日本障害リハビリテーション協会 評議員ほか。

多摩市和田在住。妻と子ども3人の5人家族。
阿部ひろゆきイメージ 阿部ひろゆきの決意

政策・理念/Policy

政策バナー

2014年「多摩みらいビジョン」詳細版(PDFファイル)


2010年に掲げた政策はこちら


2010年「多摩みらいビジョン」達成・着手状況詳細(PDFファイル)


2013年12月 記者会見資料「多摩みらいビジョン」第2ステージへ(PDFファイル)


2014年 政策「多摩みらいビジョン」~創生の2010年から飛翔の2014年へ~

1.健幸都市(スマートウェルネスシティ)・多摩

      多摩市の2014年1月1日現在の人口は約14万8,000人と安定的に推移しています。 なお、東京都23区を除いた全国の自治体のなかで転入者数は上位に位置する、若い方からお年寄りまで一緒に暮らせるまちです。 公園が多く子育てしやすい環境、「2050年の大人づくり」を目標とした生きる力を大事にした学校教育、地元の野菜にこだわった美味しい学校給食、 さらには発達支援への対応や子育て応援に力を入れています。昨年12月にはユネスコスクール全国大会が多摩市で開催されました。 子どもたちの元気な声とシルバーエイジのみなさんの笑顔が調和する、「健幸」長寿な多摩のまちをともに築いていきましょう。 障がいをお持ちの方もご高齢の方も妊産婦の方も、すべての市民が安心して暮らし続けられる幸福感あふれる多摩のまちを実現します。

少子化対策をもっともっと!「子育て・子育ちのまち・多摩」へ

○不育症など妊娠から出産に至るまで途切れなく支援していきます
○病児・病後児保育で働く家族と子どもを応援していきます
○待機児童ゼロを目指し、地域における子育てを支援する(仮称)子育てマネージャーを育成します
○子育てに不安や悩みを持つ親を孤立させない仕組みをつくります
○小学校の放課後など子どもの居場所をつくります

生きる力を大切に!「豊かな学びのまち・多摩」へ

○2050年の大人づくり。ESD(持続可能発展教育)を推進します
○「多摩子ども未来会議」を継続実施し、子どもの意見表明を支援します
○「いじめをしない」「いのちを大切にする」教育を推進します
○本の読み聞かせなど読書運動や文字活字文化を大事にしたまちづくりを推進します
○中高生の場の確保と若者の社会参加を応援します
○文化・情報の発信拠点としての図書館を整備します。また、市民による地域図書室・スペース創出を支援します
○地域力・市民力を活かした学校支援態勢を充実します
○文化財、多摩ニュータウン事業など「ふるさと多摩」の郷土資料を整理・展示します

生涯現役!続けます!「健康寿命日本一のまち・多摩」

○「誰もが健康で最期まで幸せに生きられるまち」「障がい者とともに生きるまち」を実現するため、「健幸都市」を創造する条例制定をめざします
○医療・介護・福祉に関わるみなさんと地域社会とが連携し、障がい者や高齢者などあらゆる市民が自分らしく安心して暮らし続けられる 「多摩市版地域包括モデル」のまちづくりをめざします
○シニア層の経験と知恵を活かした市民協働を推進します
○多くの市民が参加できるボランティアポイント制度への取り組みを推進します
○介護予防・医療費削減にむけてがん予防、口腔ケアに取り組み、健康ウォーキングなど日常的な運動を推進します
○障がい者の就労支援として、市役所での就労の場づくりに取り組みます

2.市民がデザインするまち・多摩

首都直下型震災への備えはまったなしです。地域防災計画では、水害、火山の噴火など自然災害への対応も盛り込んでいます。 医療や福祉関係者とのネットワークづくり、災害時要援護者支援、特に障がい者や高齢の方、妊産婦の方など、 支援が必要とされるみなさんのサポート体制を充実するとともに、避難所運営では女性の視点を大切にしています。 また、平和な社会を継続するため広島への子どもたちの派遣など、戦争の惨禍や核兵器の廃絶など平和への想いをつないでいく施策を進め、 国際交流、平和の想いを奏でる学校や地域社会を創造します。ライフスタイルの多様化に合わせ行政サービスのあり方を転換していきます。 「公共サービス基本条例」など、公共サービス豊かな多摩のまちをめざします。

支え合いの仕組みをもっと!「災害に強いまち・多摩」へ

○将来のまちづくりを見据え長期的視野で市役所庁舎のあり方を検討します
○災害から地域を守る消防団への支援を充実します
○首都直下型地震に備えリアリティのある防災訓練を実施していきます
○自主防災組織の強化や災害時の情報発信、災害時の医療に関するネットワークを推進します
○女性や障がい者の視点を大切にした防災対策を推進します
○災害時要援護者への地域での支援体制づくりなど支え合いの仕組みづくりを推進します
○橋や下水道、道路など都市インフラの長寿命化、耐震化を推進します
○木造住宅や特定沿道建築物の耐震化を推進します

新たな課題に挑戦!「よりそい集うまち・多摩」へ

○広島への子ども派遣事業の継続実施と非核平和都市宣言を活かした平和事業をさらに発展させ平和な社会を地域から創造します
○地域での防犯対策や空き家対策に取り組みます
○市民サービスを効率的に向上させるため、本庁舎の休日部分開や住民票などのコンビニ交付サービスを実施します
○市民の安全確保のため公共施設の老朽化に対応し、高齢世代や若年世代などあらゆる世代の地域ニーズを踏まえた活用を検討していきます
○公共サービスの向上に向け職員定数の適正化と公共サービス豊かな自立した多摩のまちを目指します

自治基本条例10周年!「市民協働のまち・多摩」

○自治基本条例10周年を迎え、自治や市民協働を推進する事業を行い、住民投票制度など市民自治の輪を広げていきます
○「女と男の平等参画推進条例」に基づく事業者表彰制度などへの取り組みを推進します
○コミュニティ自治を前進させ、地域委員会構想の実現にむけて地域の担い手づくり(人材発掘)を推進します
○地域力・市民力を活かした学校支援態勢を充実します
○援農ボランティア制度など市民が関われる取組みを推進します
○海外からの留学生の受け入れ、交流など多摩市国際交流センターを中心としてNPO、大学、企業などと連携した国際交流を推進します

3.発信!未来へつなぐまち・多摩

多摩ニュータウンが造成されて50年が経とうとしています。大きな時間の変化に対応するまちづくりとして、公共施設の見直しが必要です。 それは、少子・超高齢社会を迎えるにあたり身支度をどのように整えていくかという課題です。コミュニティを大事にし、地域の活動を支え、 ひとり暮らしの高齢の方や若年世代のみなさんにとって暮らしやすいコミュニティを創造します。 結論ありきではない市民のみなさんとの対話・市民協働による持続可能な仕組みづくりなど、未来を見据えた改革を進めていきます。 多摩ニュータウン再生は市民のみなさんから率直な声を聴き、多世代が住み続けられる持続可能な街をデザインしていきます。 造られたまちから創り上げるまちへの転換、環境にやさしく身近に暮らすための機能をもつまちの実現をめざします。 「愛でるみどりから関わるみどりへ」を合言葉に、みどりのルネッサンスを市民協働で進め、共有財産としての公園を活かします。 「せいせき多摩川花火大会」の新生復活、観光コンベンションへの取組みなどを強化し、多摩市の魅力を全国に発信していきます。

魅力と活気!住み続けたい!「ダイバーシティ・多摩」へ

○多摩ニュータウン再生に向け国や都、UR、民間事業者とも連携しながら円卓会議を通して魅力あるまちづくりを推進します
○転入促進のために集合住宅の建替えや大規模修繕などとあわせ、住みかえ支援や住まいの悩みに対応します
○多機能都市をめざし財政力の向上や創業支援、企業誘致を推進し職住近接の街を推進します
○ミニバスなど地域の公共交通の充実や自転車を中心とした交通など誰もが移動しやすいまちづくりをめざします

環境にやさしい!住みたい!「スマートシティ・多摩」」へ

○太陽光発電の取組みなど、再生可能エネルギーの活用を拡大する取組みを推進します
○里山の保全、生物多様性への取組みや公園緑地の適正管理に向けた市民協働による「みどりのルネッサンス」を推進します
○地球に優しいまちづくりをめざし、ごみ減量とバイオマスの活用など資源循環型社会の形成に向けた取組みを推進します
○地産地消の推進や担い手対策など農業支援の取組みを充実します

なつかしくて、あたらしい!「ニューレトロタウン・多摩」

○商店街の活性化や移動販売など買い物しやすい環境整備を促進します
○「せいせき多摩川花火大会」の開催など、聖蹟桜ヶ丘駅周辺地区の活性化を推進します
○シティセールスの取組みを強化するため民間主導による観光振興団体の設立を推進します
○スポーツや文化活動を通じた地域活性化への取組みを推進します
○スポーツ、アート、コンベンション、エンターテイメントなど、既存の各種イベントや多摩市ゆかりのキャラクターをはじめとした地域資源と連携しながら、 誘客と地域活性化につながる取組みを推進します

実績・2010年からのあゆみ/Achievements

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2010年「多摩みらいビジョン」達成・着手状況詳細(PDFファイル)


実績グラフ
活動イメージ 活動イメージ
活動イメージ 活動イメージ

4年間の成果>>

2010年4月からの主な取り組み (年表)>>

実績・2010年からのあゆみ

■2010年4月以降4年間の成果

★財政の健全化
市債残高(市の借金)の推移
約235億円(2010年3月末)→ 約181億円(2014年3月末)
約54億円(22.9%)減少

基金残高(市の貯金)の推移
約89億円(2010年3月末)→ 約110億円(2014年3月末)
約21億円(23.6%)増加

★職員人件費の削減
人件費総額の推移
約84.3億円(2009年度決算)→約74.1億円(2012年度決算)
約10.2億円(12.1%)減少

★市民と市長の意見交換、市民同士の議論の場づくり
市長出席の市民説明会・対話会など多数開催し、丁寧に改革を推進

★子育て支援施設を充実
493名分の保育所の施設整備・定員拡充・移転新設など。
需給のミスマッチを除いて待機児は実質ゼロに

★すべての小中学校の教室にエアコンを設置し学びの環境を整備

★すべての小中学校に特別支援学級を設置。ともに学び育つまちに

★西永山中学校跡地に特別養護老人ホーム完成。
小規模多機能居宅介護施設、グループホームなどの開所

★平均寿命・健康寿命が物語る高い健康・福祉水準
平均寿命は男性81.5歳(都内3位/26市2位)・女性87.2歳(都内6位/26市3位)
要介護認定率12.6%は都内3位/26市2位の低さ

★市内への進出企業への奨励措置
雇用奨励金の創設、企業誘致地区拡大など制度改正
表層地盤増幅率:1.04という地盤のよさ
(「東京都内の地震に強い地区ランキング」※45区・市[西多摩除く] 第1位)

2010年4月からの主な取り組み (年表)

2010年 4月 多摩市長選挙にて当選 初登庁
6月 多摩市議会にて所信表明 補正予算可決
10月 多摩市&長野県富士見町共同アンテナショップ「PONTE(ポンテ)」オープン
愛宕・和田地区 交通社会実験スタート(あたごミニバス)
東京にしがわ大学開校式に参加(2012年に「にしがわミーティング」@多摩大学開催へ)
行政評価市民委員会(のちの行政評価市民フォーラム。毎年実施)
11月 多摩ニュータウン学会シンポジウム参加
2011年 2月 市長と市民の対話会「多摩市における(仮称)地域委員会について」開催
3月 東日本大震災
・帰宅困難者に駅前施設を開放
・市内での義捐金募集および救援物資の受付
・宮城県石巻市や福島県新地町などへ職員派遣および救援物資供給
・福島県からの避難者を市内施設に受入
4月 職員給与の見直しにより約2億円の人件費削減(市長給与20%カット、2013年3月まで累計約10億2,000万円削減)
コミュニティセンター「からきだ菖蒲館」オープン
那須高原海城中学校・高等学校を旧豊ヶ丘中学校に受入
多摩大学・多摩信用金庫・多摩市の連携によりビジネススクエア多摩をリニューアル
東京ヴェルディとの協定に基いた多摩市立陸上競技場の活用開始
5月 市内新聞販売店による高齢者見守りサービス開始
6月 市内で空間放射線量の測定開始
7月 第20回多摩市平和展企画「非核平和都市宣言に関するシンポジウム」
8月 市長と市民の対話会「東日本大震災から学ぶこと」開催
9月 「新生TAMA・行財政刷新プログラム」の一環として行財政改革推進本部を設置
11月 「プレミアム付多摩市共通商品券」販売
多摩市市制施行40周年
・10月の多摩市議会での議決をへて「多摩市非核平和都市宣言」制定
12月 「多摩市公契約条例」制定
2012年 1月 「新生TAMA・行財政改革プログラム」の市民説明会を実施
2月 「最期までしあわせに生きる 街と医療の使い方」シンポジウム参加
テーマ別討論会「公共施設の今後のあり方」開催
3月 テーマ別討論会「公共施設の今後のあり方」(第2回)開催
「多摩市まちの環境美化条例」制定
「多摩市街づくり条例」改正
4月 聖蹟桜ヶ丘駅にアニメーション映画『耳をすませば』のモニュメント「青春のポスト」設置。
列車接近メロディがテーマソング「カントリー・ロード」に
5月 太陽光発電システム補助制度スタート
6月 東京医療学院大学の開学記念式に出席(同大学の開学は4月)
8月 「(仮称)公共施設の適正配置に関する行動計画」市民説明会を実施
「ロンドン・オリンピック感動をありがとう!」報告会をパルテノン多摩 大ホールで開催
9月 「100歳のお祝い」市長お宅訪問スタート
11月 学校選択制を見直し、小・中学校の学区変更、学校統合、校舎改修を進める
12月 「多摩ニュータウン地域のエネルギー循環の未来」シンポジウム参加
2013年 2月 「新生TAMA・行財政改革プログラム」の市民説明会を実施
多摩市公式ホームページをリニューアル
3月 みどりのルネッサンスのワークショップ開始
4月 組織改正により市役所に環境部創設
小型家電・金属類の資源収集(無料)の開始
多摩市の新しい手みやげ「桜ぽるぼろん」発売(多摩市の手みやげプロジェクト)
早稲田大学公共ネットワーク研究会「新政権下の地方自治の行方」シンポジウム参加
5月 トークライブイベント「東京に『市民』発電所を! ~エネルギー消費地から生産地へ/地域力が社会を変える!~」参加
7月 恵泉女学園大学の南野校舎屋上の太陽光パネル(市内初の市民発電所)による発電がスタート
大手スーパーによる多摩ニュータウンでの移動販売開始
8月 多摩市立すべての小・中学校がユネスコスクール加盟
(ESD/Education for Sustainable Development=持続発展教育の推進)

市内の小・中学生とともに広島平和記念式典に参加。平和市長会議国内加盟都市会議に出席。
9月 多摩市のTwitter公式アカウント「にゃんともTAMA三郎 @nyantomo_tama」開始
市民の持ち込み食品の放射性物質検査スタート
「多摩市女と男の平等参画を推進する条例」制定
スポーツ祭東京2013 多摩市ではサッカー、ハンドボール、スポーツ吹矢などを開催
10月 「わがまち学習講座」開始
諏訪2丁目住宅建て替え竣工
地元企業との協定による多摩ニュータウンでの移動販売スタート
12月 第5回ユネスコスクール全国大会開催
長期的視野に基づく「公共施設の見直しプログラム」に着手

多摩市の魅力/Positive TAMA!



阿部ひろゆき/多摩市の魅力

活動イメージ 活動イメージ

魅力的なビジネス拠点

― 高い水準の都市基盤。快適な都市空間

知の拠点・大学多数。豊富な人材

― NPO法人数率:多摩地域26市トップ

めぐまれた自然環境

― 多摩市のみどり率(樹林地・草地・農地・屋上緑化・公園・水面など):53.9%
― 市民一人あたりの市立公園面積(多摩地域26市トップ):13.64㎡

地盤のよさ

― 表層地盤増幅率:1.04
※「東京都内の地震に強い地区ランキング」で45区・市(西多摩のぞく)中、第1位

アクセスのよさ

― 4路線7駅。小田急多摩線「多摩急行」、京王相模原線「特急」運行

市内進出企業への奨励措置

― 雇用奨励金の創設、企業誘致地区拡大など制度改正

東京初の公契約条例

― 賃金水準の安定で地域経済を活性化

平均寿命・健康寿命が物語る高い健康・福祉水準

― 平均寿命は男性81.5歳(都内3位/26市2位)・女性87.2歳(都内6位/26市3位)
― 要介護認定率12.6%は都内3位/26市2位の低さ

地域包括ケアのまちづくり

― どこに住んでいても適切な医療・介護サービスが受けられる体制へ

子育て支援施設を充実

― 493名分の保育所の施設整備・定員拡充・移転新設など。需給のミスマッチを除いて待機児は実質ゼロに

2050年の大人づくり

― ESD=持続発展教育を推進。多摩市立すべての小・中学校27校がユネスコスクールに登録

子どもと楽しめるところがいっぱい

― 多摩丘陵のハイキングコースとサイクリングロード。冒険遊び、バーベキュー体験

治安が良い

― 安全・安心メール配信。子ども見守りサポーターはじめ活発な地域防犯活動

リアリティのある防災訓練を実施

― 災害時要援護者への対応。医師会との綿密な連携

男女平等参画の視点に立った災害に強いまちづくり

―「多摩市女と男の平等参画を進める条例」に盛り込む

インタビュー・映像コーナー/Interviews & Movies

「市長と語る多摩の未来」 対談:涌井史郎 氏、阿部ひろゆき(多摩市長) (外部リンク)

「みどりのルネッサンス」「ニュータウン再生」「市民主権のまち」(2014年3月)

自治体維新首長インタビュー東京都多摩市長 阿部裕行「生涯暮らせるまちへニュータウン再生始動」(PDFファイル)

(日経グローカル / 2013年8月)

JapanProducerインタビュー 失敗を恐れるな! (外部リンク)

(NPO法人ドットジェイピー / 2013年7月)

トップインタビュー 阿部裕行・東京都多摩市長 「国内最大級のニュータウン建て替え」 (外部リンク)

(時事ドットコム / 2012年6月)

新春対談「共に歩んでまちづくり」 多摩市長 阿部裕行 &(株)サンリオ代表取締役社長 辻信太郎氏 (外部リンク)

(多摩ニュータウンタイムズ / 2011年1月)

多摩市・阿部市長インタビュー(1) (外部リンク)

(たまプレ! / 2010年8月)

多摩市と京王が協定 多摩ニュータウンで移動販売を開始へ (外部リンク)

(TOKYO MX / 2013年8月)

事務所/Office

事務所

多摩の未来をつなぐ会 事務所
 開所時間:10:00~17:00

〒206-0014
多摩市乞田1284永山Uビル1F
鎌倉街道・乞田新大橋交差点の東側
(乞田川沿い・サンクスの向かい側)
 TEL:042-338-5177
多摩の未来をつなぐ会

ご協力のお願い/Support

ボランティアのお願い

〈多摩の未来をつなぐ会〉は、多摩市長・阿部ひろゆきさんとともに魅力あるまちづくりをすすめる活動を展開しており、
一緒に活動してくださるボランティアを募集しています。

・チラシ(多摩の未来をつなぐ会ニュース)配布ができる
・自宅等に多摩の未来をつなぐ会ポスターを掲示できる
・事務所でチラシ(多摩の未来をつなぐ会ニュース)の折り作業などができる
・イベントの手伝いができる
・街頭宣伝などに加われる  など

上記のような活動をともに担える方を求めています。お気軽に事務所スタッフまでお知らせください。


活動資金ご協力のお願い

〈阿部ひろゆきと多摩の未来をつなぐ会〉は、魅力あるまちづくりをすすめる活動のため、
皆様に資金面でのご協力をお願いしております。

<概要>
1口=1,000円(1口以上)
※企業名・団体名(政治団体除く)による寄附および外国人による寄附は、政治資金規制法で禁じられています。
※年間5万円以上の寄附を頂く場合、政治資金収支報告書に寄附者の氏名・住所・職業等が記載されます。

<入金先>
郵便振替口座
口座記号番号: 00100-4-586539
口座名: 阿部ひろゆきと多摩の未来をつなぐ会
※領収証を発行いたしますので郵便振替用紙には必ず氏名・住所・連絡先をご記入ください。
匿名・他人名義での寄附は政治資金規正法で禁じられています。